封印必須!合コンでドン引きされてしまう【筆者の実体験に基づいた】NG自己紹介とは?

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合コンや食事会の必須事項に「自己紹介」がありますよね。
自己紹介の仕方によっては、印象が決まるほか、流れを左右すると言った具合に、
思いのほか軽視出来ないことかと思います。
そこで、今回は、封印必須、合コンでドン引きされてしまう、NG自己紹介について紹介していきたいと思います。

 

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自己紹介が長い
自己紹介で、長々と話してしまう行為そのものが、印象を悪くしてしまう傾向にあるようです。
長々と話すのは、自己紹介が終わってからで十分です。
ただでさえ、名前や出身地、血液型、職業、趣味と項目が多くありますし、
その中で、趣味一つとっても、あれもこれもと話してしまいますと、
聞き手は、覚えきれずに終わってしまいます。
大切なことは、序盤から中盤にかけての話題をキーワードとして残すことですので、
長々と自己紹介してしまうことはNGです。

 
実は自慢話もNG!?
自慢話をすることは、聞き手次第な部分があります。
単純に凄いと感じる人がいる一方で、単なる自慢話をしている、と捉えられてしまうといった懸念事項が存在します。
例えば、大学名の誇張が挙げられます。
大学名を発することは、決して悪いことではないですし、
会話が弾むきっかけにもなりますので、自己紹介には必要なことです。
ただ、問題点としては、「誇張してしまう」ということです。
有名大学や難関大学は、大学ブランドそのものが、自己ブランディングになりますので、
強調してしまう傾向にある模様。
誇張は、聞き手に左右される部分がありますので、サラッと言いましょう。
そのほか、部活動での全国大会出場や優勝経験も挙げられます。
これも決して悪いことではないですが、自己紹介の段階では、避けた方が良いかも知れませんね。
自己紹介が終わり、興味、関心がある人と会話をする時に、
「実は、全国大会に出場した経験があるんだよね。」と言った具合に、
興味、関心がある人に対して話すことをおすすめします。

 
パンチの強い趣味は控えよう
「パンチの強い」の定義づけは、難しい部分がありますが、
アイドルの追っかけやてっちゃん(鉄道マニア)といったマニアの領域に達している趣味を、
自己紹介で話すことは、NG自己紹介にあたる可能性があります。
共通の趣味であれば、会話が弾みますし、問題はないですが、
そうでないケースの場合は、ドン引きされてしまう可能性が高まります。
自己紹介では、あくまでも導入部分ですので、伝えたい気持ちを押さえた表現に留めておくことをおすすめします。
自己紹介が終わり、個々で会話をする中盤に差し掛かった段階でも十分だと思います。

 
自虐ネタの披露
「太っている」「彼氏いない歴○○年」といった類の自虐ネタは、返しのフォローが大変です。
また、自己紹介の段階に限らず、自虐ネタを発することは、回避すべきことだと思います。
なかには、自虐ネタを笑いに転換する方もいますが、
聞き手にとっては、自虐ネタを受け入れることが出来ない方も、
当然、いますので、NG自己紹介になってしまいがちになります。

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いかがでしたか。
自己紹介は、その後の合コンないし食事会の流れを左右します。
良かれと思っている自己紹介でも、
実は、NG自己紹介だったということもありますので、
是非、参考にしてみてください。

 

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