オロビアンコやフェリージ、ダニエル&ボブといったトートバッグのおすすめを紹介!男性必見!

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男性の方でトートバッグを買おうか検討しているという方はいますか?

昔は、トートバックといえば女性のカバンっていうイメージがありましたが、

最近では、男性が持っているのも当たり前になってきましたね。

仕事で使う人や、通学で使う人、または、おしゃれで持つ人など、使用用途は、人それぞれですが確実に増えてきていると思います。

そこで、今回は、まだ、トートバッグを持ってなくて、これから購入を検討している方々に対して、

いま、おすすめのトートバッグを紹介していきたいと思います。

 

Orobianco(オロビアンコ)

MADE IN ITALYのコンセプトのもと職人たちがクラフトマンシップを感じるものづくりで絶大な支持を得ているブランドです。

20代~30代の男性にとても人気のトートバッグです。

カジュアルな印象のある色使いで、しかし何処か高級感のある雰囲気が人気のポイントでしょうか。

また、オロビアンコのエンブレムが程よく大きく主張しているところもいいですよね。

手持ちのベルト部分にはトリコロールのリボンも付いており、MADE IN ITALYを主張しています。

Felisi(フェリージ)

1973年に、イタリアのフェラーラで、小さな革工房からスタートしたフェリージは、

手づくりのぬくもりとモダンな洗練をたたえた、バッグ・革小物ブランド。

たった30人ほどの職人で作られています。ナチュラルレザーや上質なナイロンなど、厳選された素材を使用し、職人の手作業により丁寧に作り上げられています。

高級感のあるレザーや上質のツヤのあるナイロンを使用したフィリージのトートバッグは、大人向けでビジネスマンに似合うバッグです。

見た目は、シンプルなのに中はポケットがたくさん付いており、機能的です。

 


 

ARTS & CRAFTS(アーツアンドクラフツ)

大量生産に疑問を抱き、職人の手で作られる、温もりのあるプロダクトを大切にしているブランド。

使いこむに連れて新たな良さが生まれ、より愛着が湧いてくるような商品を創り出しています。

「L.L BEAN BOAT AND TOTE」に敬意を表し、ホーウィン社のクロームエクセルをボトム&ハンドル部分に贅沢に使った、クラシックな雰囲気を漂わせるトートバッグです。

使っていくうちに、キャンバス地とクロムエクセルレザーがいい表情になっていきます。

私も、このトートバッグを3年使用していて、とてもいい雰囲気になってきました。

今では愛着が湧いてしまい、もう手放せないバッグとなりました。

 


 

Daniel&Bob(ダニエル&ボブ)

ヨーロッパの本物志向の人々に大人気で、元々は、イタリアでベルト作りからスタートしたレザーブランド。

デザインは、シンプルなのですが、細部にまでこだわった物作りと使っていくほどに自分の味が出てくるところが、

ヨーロッパを中心に評価されています。

シンプルなデザインなので、カジュアルにもビジネスにも向いている使い勝手のいいバッグになっています。

 

L.L.Bean(エルエルビーン)

トートバッグといえばこのブランド、L.L.Bean。

皆さんも一度は見たことがあるのではないでしょうか。

1944年に、氷の塊を運ぶために作られた丈夫なキャンバストート「ビーンズ・アイス・キャリアー」がL.L.Beanトートバッグの原点。

重たい氷を運ぶことができるほどの頑丈な作りと、飽きのこないシンプルなデザインが人気の秘密ではないでしょうか。

ちょっとした旅行にも使えるほどの大容量で、素材は、すべてキャンバス地なので折りたためるところもポイントの一つです。

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以上がおすすめのトートバッグでした。

トートバッグのいいところは物を取りやすい、バッグが持ちやすいというところではないでしょうか?

「アウターのフロントボタン、またはジップを開けて着たい!」

というときに便利ですよね。

ショルダーバッグだと、どうも洋服がぐちゃぐちゃになってしまう。

かといってリュックを背負うほどの荷物もない、そういうときに肩掛けのトートバッグが便利ですよね。

お気に入りのトートバッグを持っておしゃれに行きましょう!


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